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UNIFLAME(ユニフレーム) 山クッカー 角型 3 No.667705

新品価格
¥6,900から
(2018/6/10 01:55時点)



UNIFLAME 山クッカー 角型3

収納時:約140×147×88mm
鍋 13:約12.7×12.7×7.45(深さ)cm
鍋 11:約10.8×10.8×6.4(深さ)cm
フライパン:約13×13×3.4(深さ)cm

鍋本体・フタ:アルミニウム・アルマイト加工
フライパン:アルミニウム・フッ素樹脂加工
ハンドル:ステンレス鋼
ツマミ:フェノール樹脂

総重量:約449g



角型3ということで四角いフライパン、鍋大、鍋小の三種類のセット
ユニフレームのアルミクッカーだがもう長いこと使ってきていて、旅以外にも一人暮らし時にはフツーに家で使ったりもしていたので累計数千食分は確実に使ってきている
経年なりのべこみやシミはあるものの第一線で使用

長い旅になると三枚あれば料理のバリエーションも増やせるのでありがたいセット
最近では三枚セットで持ち出すこともなくなったが、湯沸かしのみで小鍋のみとか、あるいは小鍋はマグで代用して大鍋とフライパン、といった感じで臨機応変に使い分け、持ち出ししている

このクッカーの良さは角型によることによっての収納性の良さ
丸形をカバンの底に詰めると案外〇の周辺にデッドスペースがあるけど角型はその辺きれいに収まる
また、他の旅人から聞いた話ではチタンクッカーだと米を炊くのが大変だったとかなんとか、その辺を加味してもアルミで実用的に使えるのでよい買い物だったとおもっている



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小鍋は米を炊くのによく使った 
米分量が一食分に丁度良く、それで大鍋orフライパンでおかずを作るパターンが多かったと思う
(因みにこの写真の時は大間崎のキャンプ場だったと思う)


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スタッキング性も良し
アルコールストーブやオピネルのナイフもさらに一番内側に収まる


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なお実測値は468gだった